Auto Smiley – コンピュータービジョン・顔文字ジェネレーター
Posted by Theo Watson on 03.22.10
FAT + openFrameworks スピードプロジェクト!
Auto Smiley – Computer vision smiley generator from Theo Watson on Vimeo.
Auto Smileyは、仕事中にバックグラウンドで動かすためのコンピュータービジョン・アプリケーション。仕事中の顔を解析して、笑顔を検出すると現在編集中のテキストに「:)」を挿入してくれる。単純に入力の手助けになったり、感情に正直なオンライン・コミュニケーションを実現したり、色々と便利なんじゃないかな :)
Mac用アプリケーションはここでダウンロードできる:AutoSmiley-001-Mac.zip
このプロジェクトにはopenFrameworksと、笑顔検出のためにMachine Perception Toolboxが使われている。ソースコードはここ:AutoSmiley-OF-0061.zip
[元記事]
ムンバイでEyeWriterを作る方法、パート1
Posted by James Powderly on 03.01.10
Beanbags(+9126407382に電話してみようぜ)やRoyal Enfields、Old Monk Rumをムンバイで手にいれるのは簡単だ。じゃあEyeWriterを作るためのパーツはどうだろう?
これはムンバイで手に入るものだけを使ったEyeWriter、MumbaiWriterを作るのに必要なモノのリスト。
店舗 パーツ 住所 電話番号 費用 Patel Electric & Hardware 絶縁テープ、小型ドライバー、ケーブル結束器、鉄製ワイヤー、ペンチ、カッター Opp. I.I.T. Market, Powai, Mumbai – 400 076 +91 22 2578 7524 234 Rs. Paras Photo Studio and Color Lab 未露光で現像されたISO400のフィルム Shop No.3, Opp. State Bank of India IIT Main Gate, Powai 400 076 +91 22 2570 5014 175 Rs. Gala Electronics 近赤外LED×2、より線ケーブル、ワニ口クリップ×6、単3乾電池ホルダー Sho No-2, Kotwal Mansion Grant Road, Mumbai, Maharashtra 400007, India
022 8821236
+91 22 2387 9562 65 Rs Mccann Infosys 2メガピクセルのウェブカメラ Plot Number 347, Shop Number 45, Rajesh Building, Opposite Lamington Road Police Station, Dr. Dadasaheb Bhadkamkar Marg Lamington Road, Mumbai, Mumbai 400007, India
+ 91 22 2389 1916 380 Rs. D-Mart 安物のサングラス Ground Floor, High Street Corner, Hiranandani Gardens, Mumbai, India n/a 149 Rs.
View MumbaiWriter in a larger mapこのリストを作るまでの過程は、Mark Fosterによる映像でも確認できる。
次回は組み立てのインストラクションをお届けするのでお楽しみに。
Mark Foster、Anurag Garg、Vikrum Sood、Sreekumar Puthanveetil、Amitabh Bhattacharya、P-13、Nomad Films、Andthen、 I.I.T. Bombay、Hanif Kureshi、Wilson、Shaunak、Vikas、そしてMumbaiWriterに関わる全ての人に感謝。
[元記事]
MumbaiWriter
Posted by James Powderly on 01.08.10
ナマステ!EyeWriterチームは今、TechFest 2010に参加しているIIT Bombayの優秀なエンジニアと一緒にGML対応版EyeWriterを開発するという任務を背負ってインドのムンバイにいる。マハラシュトラ・スタイル!諸々のニュースはもちろん、どういう場合にどっちの手を使うべきだとか、スラムドッグ・”Hundredaire”になる方法だとか、ボンベイでの日常生活ハウツーも含めてF.A.T.とEyeWriterブログはたぶん頻繁に更新していくよ。もちろんMumbaiWriterの作り方もね。
最初のムンバイ・ハウツー情報として、c6の奴らに教えてもらったアドバイスを共有しよう。片言のヒンズー語でマーケットの露天商と値段交渉をする方法。
(他に良いやり方が思いつかないからヒンズー語は聞こえた音のまま。)
– マーケットに行って、君が欲しいものを売っている露天商に近づく。商品を取り上げたらこう言う:
You: “Kidna pasa” — これは何パイサで売ってるの?
– 商品を安物扱いされて、商人は気分を害するはずだ。でもどんな奴だろうと客は尊重して、ルピー単位の適当な値段を言ってくる。
You: “Bo jadda” — 高すぎだよ!
– 「何だって?」君みたいな間抜けな外国人が多少のヒンズー語を話せることに商人は驚いて、同情から少しだけまけてくれるだろう:
You: “Com corro” — もう少し安く。
– 「マジで?」うまく行けば、商人はさらに少しだけ値引いてくれるはず。
You: “Or com corro” — もうちょっと安くできない?
– 「なんてこった。どうしてそんなに俺を苦しめるんだ?」これぐらいで商人の言い値を受け入れるべきだろう。恐らくそれは底値に近い。
You: “T.K.” — OK.
もしこのやり方が上手くいかなくてもショックを受けずに、ムンバイからの次の研究報告を待つように。プロジェクトに参加したい人がいたらinfo at eyewriter dot orgにメールを送ってくれ。
ムンバイのFAT LAB本部
今回の件を仕掛けてくれたMick EbelingとAnurag Gargに感謝。
[元記事]
FatTagデラックス:KATSUエディション
Posted by Theo Watson on 01.08.10

FatTagデラックス:KATSUエディション!
NYCのグラフィティ・レジェンドKatsuとのコラボレーションにより制作された、FatTagの待望のアップデート版デラックスエディションがApp Storeで公開中。
新機能:
* 複数の背景画像
* カメラ、フォトライブラリからの背景画像選択
* 画像上のタグ表示をリアルに行うための拡大縮小、回転、透明度オプション
* ペン/ブラシの太さ、色選択
* 加速度センサーによるドリッピングエフェクト
* 描画速度に応じた線の太さの変更
* gmlデータとスクリーンショットの000000book.comへのアップロード機能
* フォトライブラリへの保存機能


[元記事]








