GMLステッカー・タグ
Posted by Evan Roth on 01.09.10
他の写真はここ。これとこれ二つの画像データを使って自分のステッカーを作ろう。写真を取ったらコメント欄にポストしてくれ。
[元記事]
FatTag+プロジェクター
Posted by Theo Watson on 01.08.10
プロジェクターを使ったボミングのためにハックされたFat Tag Deluxe – Katsu Editionのカスタムバージョン。
How To:
ここで投稿されている素晴らしいコードと、Media Player FrameworkをXcodeプロジェクトに追加する。必要なのは、iPhoneアプリプロジェクトに一つのファイル(UIApplication_TVOut.m)と一行のコードを追加することだけだ。
今回の場合は、OF iPhone 0.06に含まれるofxiPhoneAppDelegate.mmのこの部分
にこの行を追加する。
[[UIApplication sharedApplication] startTVOut];こうすると、iPhoneアプリは自動的に画面をAVケーブルから出力するようになる。iPhoneの画面の方にはちょっと変な影響が出てしまうけど、プロジェクターの出力は問題ない。
Appleがこのフレームワークを公式に許可することを願ってるよ。そしたらFatTagデラックス版の機能として取り入れる予定。
[元記事]
FatTagデラックス:KATSUエディション
Posted by Theo Watson on 01.08.10

FatTagデラックス:KATSUエディション!
NYCのグラフィティ・レジェンドKatsuとのコラボレーションにより制作された、FatTagの待望のアップデート版デラックスエディションがApp Storeで公開中。
新機能:
* 複数の背景画像
* カメラ、フォトライブラリからの背景画像選択
* 画像上のタグ表示をリアルに行うための拡大縮小、回転、透明度オプション
* ペン/ブラシの太さ、色選択
* 加速度センサーによるドリッピングエフェクト
* 描画速度に応じた線の太さの変更
* gmlデータとスクリーンショットの000000book.comへのアップロード機能
* フォトライブラリへの保存機能


[元記事]
Ghetto Markup Language
Posted by Aram Bartholl on 01.07.10
YouTubeで見つけた、グラフィティ/縄張り意識/男性性に対するある種の声明。
GMLウィークにぴったりだろ?ハハ。[元記事]
Graffiti Analysis 2.0公式ローンチ
Posted by Evan Roth on 01.06.10
GMLウィークの3日目は、僕が2004年に学位論文の一環として始めたプロジェクトの最初のメジャー・アップデートを紹介しよう。Graffiti Analysis 2.0制作のために、OpenFrameworksマスターChris Sugrueと他数名のアーティストによるチームが結成された。GA2.0スイートは、タギングの動きを記録して.gml形式で保存するPC/OSX/Linux版キャプチャーアプリケーションと、.gmlファイルを読み込んでグラフィティ・ジェスチャの3次元表現を生成するPC/OSX/Linux版再生アプリケーション、そしてタギングを記録してデータベース000000book.comに直接アップロードするDustTag(GA2.0 iPhoneアプリケーション)によって構成されている。システムはSEEN、TWIST、AMAZE、KETONE、JON ONE、KATSUといった著名なグラフィティ・ライターの動きをキャプチャーするのに使われ、これらの記録はすべてダウンロードできるようになっている。
グラフィティのモーションデータに関する世界最大のデータベースを構築し、データをアップロードするグラフィティ・ライター達とデータを使ったシステムを作るハッカー達とのコラボレーションを促進するために、GA2.0はフリーで公開される。
(Graffiti Analysisは、Evan Rothによるプロジェクト。カルティエ財団によるサポートのもと、GA2.0ソフトウェアはMzz Chris Sugrueの手によりOpenFrameworksで書かれている。)

[元記事]
GMLウィーク!!! (Graffiti Markup Language)
Posted by Evan Roth on 01.04.10

GMLウィーク@fffffatが始まるぞ!Graffiti Markup Language (GML)はグラフィティ・タグを保存するために設計された新しいXMLフォーマット。GMLをサポートするソフトウェアで作成されたタギングのジェスチャーデータは、さらなる破壊行為のために”.gml”拡張子付きのテキストデータで保存されることになる。
F.A.T.メンバーはこれまで、Graffiti AnalysisやLaser Tag、EyeWriterを含むグラフィティ関連ソフトウェアをGML規格化するために努力してきた。
今週、F.A.T.はGML関連のプロジェクトを続々リリースしていくから注目していてほしい。色々な新しいフリーソフトウェアや公開データリポジトリ、iPhoneアプリ、ロボット、そしてゲストブロガーの投稿が予定されている。
コメント付きのGMLコード例はここで参照できる。

tempt-109.gml
EyeWriterにより生成されたTEMPT1のGMLデータ。
she-155.gml
Graffiti Analysis 2.0(近日公開)により生成されたSHEのGMLデータ。GML開発チームはTheodore Watson、Jamie Wilkinson、Chris SugrueとEvan Rothにより構成されている。メンバーの議論は#fatlab IRC(irc:// link)で見れる。
[元記事]




