ペイントボール・シューティングロボット+TEMPT1
Posted by Evan Roth on 03.09.10
Benjamin Gaulon(a.k.a. recyclism)が、自身の作品であるペイントボール・グラフィティロボットPrintBallのGraffiti Markup Language対応版を開発した。
ワークフロー:
LAのTempt1がEyeWriterを使ってタグを描く。データはGML形式に変換され、オンラインGMLデータベース000000bookにアップロードされる。ダブリンのBenjaminはこのデータをダウンロードし、改良版PrintBallに読み込ませてペイントボールを発射する。
Benjaminの素晴らしい仕事に敬意を。そしてrecyclism.comで彼の他の作品をチェックするのを忘れないように!


(他の写真はここで見られる。)
[元記事]
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