Release early, often, and w/ rap music.
Occupy The Internet

ブログをやっている方、ウェブマスターの方、とにかくindex.htmlにアクセス可能な方。もはや世界的な革命となっているこの流れに参加しませんか?簡単にご自宅のパソコンから参加が可能です。インターネットをオキュパイ!
方法は、以下のコードをhtmlに貼り付けるだけ!
UPDATE (10-21-2011): オキュパイ・プラグイン
ブラウザー用プラグインを入れればどんなサイトもオキュパイ状態!
UPDATE (10-20-2011): オキュパイ・サービス
この“サービス”を使えばどんなサイトもムリヤリオキュパイ可能!
オキュパイしたいサイトのURLをfffff.at/occupyから送信するだけ。fffff.at/occupy
• Example: Goldmansachs.com occupied!!!
このリストにあなたがオキュパイしたサイトを追加したい場合はコメントに書き込みするか、 info[at]fffff.at または@FFFFFATにtweetしてください
自作GIFアニメーションを作って分身を送り込みたい場合は、アニメーションのURLを コメント欄に貼り付けてください。
注意事項:必ず透過で作ってください。
Source code: github.com/jamiew/occupy-internet-widget
A F.A.T. Lab Production
Concept development by Theo, Jerry, Jamie, Greg, Evan and Aram.
But This is Way

今回の東北地方太平洋沖地震で被災された皆様に、心からお見舞い申し上げます。
最近翻訳作業が滞り気味の東京F.A.T.ですが(ごめんなさい…)、何か発信せずには居られず、ちょっとしたスピードプロジェクトを公開してみました。
FirefoxウェブブラウザのGreasemonkeyアドオンにこのスクリプトをインストールすると、Amazonの購入ボタンの下に寄付を促すメッセージが表示されます。被災を免れた僕たちにまずできることは、今後長い時間をかけて取り組まなければならない復興作業に継続的な支援をして行くことだと思います。日々のオンラインショッピングの中で、このスクリプトが寄付のリマインダーになれれば幸いです。もう少しブラッシュアップして対応サイトを増やした上で、Firefoxアドオンの形でも公開できればとも思ってます。
インストールする前にとりあえず寄付したい!という方はこの辺りのサイトから。
東北関東大震災への緊急支援のお願い(募金・寄付) – イーココロ!
Google Crisis Responce: 東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)

SPEED SHOW: ピープ・ショウ! in 香港 ─ コンピューターは現代のピープボックスとなるか?
Peep Show は、もともとは写真を覗き穴から見せる箱のことで、15世紀にヨーロッパで始まった。ピープボックスとも呼ばれている。19世紀には世界中にひろまり、中国や中東でもピープショウは見られた。また性的な一連の写真 を見せる道具としても広く使用された。
本企画は、15世紀の覗き箱から映画、テレビ、そしてインターネット/パーソナルコンピューターと人々の窃視的欲望の媒体の変遷を見たうえで、窃視、視覚快楽嗜好、監視などを現代のアーティストが様々な角度から映像化した作品を集めた。美学的な視点、または政治的な視点から現実をとらえた作品を、新たな人々の欲望充足の箱であるコンピューターを使ってオンラインで展示を行う。アーティストがどのように窃視、見せ物的なもの(スペクタクル)、視覚快楽嗜好,監視(サベイランス)を彼らの映像作品に取り入れているかを検証出来る場となれば幸いである。(長谷川仁美)
full curatorial text: http://www.no-w-here.org.uk/frame/index.php?m=pdetail&id=1&focus=statement&l=

SPEED SHOW vol.5: ピープ・ショウ! in 香港 ─ コンピューターは現代のピープボックスとなるか?
Date: 18 November 2010 (Thur)
Time: 7pm-10pm
Venue: Fresh Cyber Café
Address: Flat C, Floor 2, King Tao Building, 94-100 Lockhart Road, Wanchai (Press 2C for Entry)
※今回、アジアで初めてのスピードショウとなります。
参加アーティスト:
キャンディ・ファクトリー(日本)
コリー・アルカンジェル(米国)
ラファエル・ローゼンタール(オランダ)
エヴァン・ロス(フランス)
ヤンアチ(韓国)
ジェームス・パウダリー(韓国)
マップ・オフィス(香港)
増山士郎(ドイツ)
荒木悠(日本)
ハンフェン(中国)
アダム・エンフロイ(米国)
ゾウ・シアオフー(中国)
マノリス・ペラキス(香港)
キュレーター:長谷川仁美
————–
主催:ビデオタージュ、香港 + ミアカビデオアーカイブ
協力:ロングマーチスペース、上海、タクロウソメヤコンテンポラリーアート 東京
TEMPT1 & EyeWriter = Art by Eyes KickStarter
Posted by Evan Roth on 09.13.10
EyeWriterは、視線だけでアートワークを作成するためのフリーかつオープンソースのDIYプロジェクトだ。僕たちはALSとの闘病を続けるTEMPT1という素晴らしいアーティストと共に、このプロジェクトに取り組んできた。EyeWriterによって、TEMPT1はふたたび、7年振りに、作品制作が可能になったんだ。
プロジェクトの最初のマイルストーンは、TEMPT1が自分のタグを再び描けるようにすることだった。Kickstarterを通して、僕たちは次のゴールを目指そうとしている。それはTEMPT1が再びアーティストとして生計を立てられるようにすることだ。今回、TEMPT1はデジタルプリントのアーカイブやオリジナルのフォント、スクリーンセーバー、Tシャツ、ポスター、彼自身の作品とメッセージを含む特製Zine、そしてロボットアームで描いた巨大タグをリリースする。
$10特典 – TEMPT1がEyeWriterで描いたカスタムフォント

$75特典 – TEMPT1のオリジナルデザインによる限定プリント(”Second To None” Zineを含む)

$500特典 – EyeWriter開発チームのデザインによるEyeWriterグラスKanye Westエディション

$1000特典 – EyeWriterとRoboTaggerで描かれたTEMPT1のタグ

Eyewriterチームは現在、バージョン2.0のリリース準備を進めている。今回のバージョンではドローイング意外にも様々な活動が可能になる(タイピング、発話、ウェブブラウズなど…)し、組み立てに必要なコストも100ドル程度になる予定だ。これは機能的に見て、馬鹿げた値段の医療用デバイスと比べても遜色の無いものになるはずだ。KickStarterプロジェクトからの寄付は、バージョン2.0の開発にとっても大きな助けになる。
TEMPT1、そしてEyewriterチームをサポートし、素晴らしいアートワークを入手するには、eyewriter.org/kickstarterをチェックして欲しい。
EyeWriterチーム(chris, evan, james, theo, TEMPT1, zach)より、感謝を込めて。
訳注:10/2現在、KickStarterプロジェクトは目標金額を集めることに成功しています(訳者も微力ながら寄付しました)が、引き続き寄付は募集中です。EyeWriterプロジェクトに興味のある方は、是非寄付を検討してみては?
[元記事]
“Imma Let You Finnish” スピード・プロジェクト
Posted by Greg Leuch on 09.12.10

何かをソッコーで作る必要があるのに、デスクには限られた素材しか無い、そんな時はどうすれば良いだろう?白いシャッターサングラスとインディゴブルーのPrismacolorマーカーを取り出して、色を塗って…“Imma Let You Finnish”シャッターサングラスの完成だ。
(Kanyeならもっとうまくやるだろうし、素敵なフィンランド人のガールフレンドを見つけるんじゃないかな。)

[元記事]
Cache Rules Everything Around Me
Posted by Evan Roth on 09.08.10
Cache Rules Everything Around Meは、アニメーションGIFのコレクションだけで作られた10分の映像作品だ。音楽はGirl TalkのNightRipperから。フルスクリーン・大音量での鑑賞をオススメするよ。
TELE-INTERNETのために、Animated Gif Mashupを使って制作した。
[元記事]
オバマGMLプレイヤー
Posted by golan on 09.06.10
Obama GML Playaを使えば、#000000bookのグレイテストヒッツ、もしくは君のお気に入りのタグをオバマが描いてくれるぞ。Golan LevinとJérôme Saint-Clairによるプロジェクトだ。
http://graffitimarkuplanguage.com/obama-gml-playa
Built with Processing, 2010
ソースコード: Playa.zip
Jérôme Saint-Clairが新たに開発したProcessing GML Library GML4U、そしてKarsten “Toxi” SchmidtのToxiclibsを利用している。
写真はPete Souzaによるもの。アメリカ合衆国連邦政府提供。
[元記事]
GML2IMGコンバーター
Posted by Tobias Leingruber on 09.04.10
友人のハッカーPaul Rougetが、GMLデータと画像をドラッグ&ドロップで相互変換するオンラインアプリケーションを作った。
君の.gmlデータも画像として保存できるぞ!
GMLウィークパート2の一部として、今回このコードをリリースする。これをベースにして、更に何かクレイジーなアプリケーションが作れるんじゃないかな。もちろんコピーレフト!
ウェブサイト: http://www.graffitimarkuplanguage.com/gml2img/

これが変換の例:
[元記事]
GMLシンタックス・バリデーター
Posted by Jamie Dubs on 09.02.10
前回のポストではGML 1.0の公式仕様を公開したけど、今回はGML Syntax Validatorを紹介しようと思う。GMLファイルのデバッグや最適化をする上で、アプリケーション開発者の大きな手助けになるはずだ。不正確なGMLには別れを告げよう。
今回のアップデートで、000000book上の全てのタグのページで「Validate This」ボタンが表示されるようになった。もちろん、ファイルやフォーム、シンプルなAPI経由で直接検証することもできる。使い方の詳細はここで。
今回はまだベータリリースの段階だから、バグ報告やフィードバックは多いに歓迎。僕とEvanにメールするか、GMLメーリングリストで報告してくれ。
バリデーターのチェック項目
- 全体の文法(正しいXML形式かどうか)
- 必要な項目が全て揃っているか
- 座標値が0.0から1.0の間に収まっているか
- クライアントアプリケーションに関する記述があるか
- <environment>情報が存在するか
- その他の推奨データ––例えばデバイス対応付けのための<uniqueKey>値やiPhone UUID、MACアドレス––が存在するか
[元記事]
GMLチャレンジ、賞金1,200ユーロ。
Posted by Evan Roth on 09.01.10

GMLフィールドレコーダー・チャレンジ (€1,200)
街中でグラフィティ・ライターの自然な動きを邪魔せずにGMLデータをキャプチャできる、簡単に追実装が可能なDIYデバイスを設計するデザイン・チャレンジ課題。
GMLフィールドレコーダー・チャレンジでは、グラフィティのモーションデータを、ストリートにおけるライターの自然な動きを妨げずに記録するためのソフトウェア/ハードウェアソリューションを募集している。応募プロジェクトには、グラフィティ・ライターやアマチュア技術者が簡単に再現できるインストラクションを提供することが求められる。ライターの作業を一切邪魔せずに、実際のボミングの様子をGML形式で記録できるようなデバイスを作ることがゴールだ。そのためには、簡単に再現可能で、キャリブレーション無しで簡単にセットアップできて、安価かつ軽量なオープンソースのソリューションが必要になる。要求に適ったデバイスを作り、ソースコードとハウツーガイドを最初に発表した個人/チーム(ルールの詳細はここにある)には、賞金として1,200ユーロが与えられる。求められる機能の詳細なリストはgraffitimarkuplanguage.com/challenges/gml-field-recorder-challengeを参照して欲しい。
受賞チームへの賞金も含め、GMLフィールドレコーダー・チャレンジは1997年より活動しているブリュッセルの非営利アートラボ、Constantの資金提供により成り立っている。
[元記事]
GMLドットコム!
Posted by Evan Roth on 08.31.10
GMLウィークのシーズン2・エピソード3のトピックは、ついに登場するGMLコミュニティのオフィシャルサイトgraffitimarkuplanguage.comだ。このサイトは今後、GML関連のプロジェクトやソースコード、アップデートにディスカッションを集約するのに使われる予定。GML v1.0仕様文書(と今後のアップデート)の公式ソースでもある。ハッカーとライターはここで自由に遊んでくれ。
The GML v1.0仕様はGolan Levin、Evan Roth、Jérôme Saint-Clair、Chris Sugrue、Jamie Wilkinson、そしてTheo Watsonによって制定された。
サイト開設とGMLチャレンジに対するConstantのサポートに感謝。
graffitimarkuplanguage.comはWordPressとwpfolio(アーティストのためのWPテーマ)で作られている。
[元記事]
000000book 1.2: もっともっとタグを!
Posted by Jamie Dubs on 08.31.10

Graffiti Markup Languageファイルの保存と共有のためのオープン・データベース、000000book.com(blackbook.com)の最新バージョンを紹介しよう。
000000bookでは、自分のGMLデータをアップロードし、そして世界中でアップロードされたタグを閲覧・ダウンロードすることが可能になる。ダウンロードしたGMLファイルはGraffiti Analysis 3.0などのデスクトップアプリやCanvasplayerなどのウェブアプリで再生することができる。000000bookのRESTfulなAPI(サインアップや認証は必要ない)を使えば、ソフトウェア開発者はGMLデータアップロード機能を自作のアプリケーションに簡単に追加することができる。更なる情報は000000bookの紹介とAPI文章を確認して欲しい。
今回のリリースは、”グラフィティ・ハッキング”コミュニティからの数々のコントリビューションを元にしている。GML対応アプリケーションは今や、マーカーやレーザー、アイトラッカー、iPhone、iPad、Androidスマートフォン、6軸CNCミル、ペイントボール銃、ロボットアーム等々、多岐に渡っている。本当の話だ。
000000bookウェブサイトの新機能
- モバイルデバイス対応 – iPhoneやiPad、AndroidデバイスのユニークIDをアカウントに紐付けられるようになった。セッティングをチェック。
- GMLイメージ・ジェネレーター – これまでは(例えばFatTag Deluxeみたいに)アプリ側で画像を生成するしかなかったけど、今回から000000bookがサムネイルの無いデータに対して自動的に画像を生成するようになった。サムネイル無しのダサい状態とはもうおさらばだ。これはMuharrem YildirimのPythonコード、GMLImageRendererが元になっている。サンキュー!
- 複数のタグプレイヤー – 既存のFlash GML Player(Todd Vanderlinによる)に加えて、Processing.jsを使ったHTML5ベースのプレイヤーCanvasplayerをシステムに統合した。プレイヤー実装はまだまだ募集中なので何か作ったら連絡よろしく!
000000book APIアップデート
- タグのキーワード検索 – “katsu”キーワードがついた全データを見たい?心配ご無用。ps / TPOLMにより追加されたGraffiti Analysis 3.0のRSSフィード再生機能は、これにより可能になっている。
- GMLバリデーション – 何であのタグはアップロードに失敗したんだろう?000bookはAPI経由でGMLデータのエラーや警告、修正提案を返すようになった。インタラクティブなデバッガーも近々登場予定。
- アップロード後のリダイレクトオプション – HTTP_REFERRERを使って、アップロード後にリダイレクトするページを指定できる。
- その他、詳細はAPI文書をチェック。
参加方法
- ライター – DustTagやFatTag Deluxe(iPhone用)、TouchTag(Android用)をダウンロードしてどんどんタグをアップロードしよう。
- ハッカー – GMLメーリングリストに参加して自作のプロジェクトを報告してくれ!質問も常に歓迎。
- IRCチャット – irc://irc.freenode.net/#fatlab
- 有機栽培の地元産、そして100%オープンソースだ。
[元記事]
Graffiti Analysis 3.0。革命的で魔法のようなデバイス。
Posted by Evan Roth on 08.30.10
Graffiti Analysis 3.0 – 信じられないほどたくさんのアイデアを、信じられないほどの薄さに。
今すぐプロジェクター、マーカー、ターンテーブル、レーザーポインター、そして3Dメガネを準備しよう。Graffiti Analysisバージョン3.0がついに登場する。詳細とダウンロードはgraffitianalysis.comへ(ソースコードはgithubで)。インクとピクセルのワンステップ・ショップがそこにある。
新機能:
- オーディオ入力
- 投影面の構造設定
- レーザー入力
- キーワードベースのGMLデータRSS再生
- レッド/シアンでの3D映像生成
概要:
Graffiti Analysisは、グラフィティの動作に関する研究プロジェクトであり、タギング中のライターの動きを可視化するための特製のソフトウェアである。モーションデータは記録・解析され、グラフィティのモーションデータを記録するための特製フォーマット、GML形式で保存される。
クレジット:
Graffiti Analysisは、Evan Rothによるプロジェクト。ソフトウェア開発はChris Sugrueの手による。GA3.0の開発は、Les Grandes Traverseesのサポートの元行われた。コードはOpen Framewerkzと、Theo Watson(レーザー入力サポート)、Kyle McDonald(オーディオ解析)、ps / TPOLM(RSSフィード入力)のコード提供により実現されている。
GML Week IIはまだまだ続く…

[元記事]
GMLウィーク・パート2の始まりだ!!!
Posted by Evan Roth on 08.30.10

XMLヴァンダリズムの研究開発、Graffiti Markup Languageウィークが帰ってきたぞ。FATメンバーによるGMLプロジェクトの数々が公開される今週はFATから目を離さないように。
Graffiti Markup Language (.gml)のことを良く知らない人に説明すると、これはXMLベースの、グラフィティのモーションデータ(xy座標と時間)を記録するためのオープン・フォーマットだ。フォーマットは可読性を最大化し、プログラマー、アーティスト、ライターが使いやすいようにデザインされている。GMLプロジェクトの目的は、インクとコードのシンプルな架け橋を造ること、そしてライターとハッカーのコラボレーションを促進することにある。GMLウィーク第1弾の模様はfffff.at/tag/gmlweekで確認できる。
Got Me Laughing
Geography Markup Language
Gospel Music Lover
Graffiti Markup Language
[元記事]
TELE-INTERNET – アルス・エレクトロニカ2010
Posted by Aram Bartholl on 08.18.10
“TELE-INTERNETは有機的構造物であり、ハッカースペースであり、アンカンファレンスであり、ステージであり、展示であり、ソーシャル・パフォーマンスであり、コミューン0/1であり、そしてウェブ技術開発に関する議論やアイディア交換、プロジェクト紹介に関心がある全ての人々のためのサロンである。アルス・エレクトロニカ参加者は、ラップトップと共に全員自由にこの場に飛び込んで、議論に参加したりソファで休んだりしてくれ。”
Aram Bartholl , 2010
このイベントはオーストリアのリンツで開催されるメディアアートの祭典、アルス・エレクトロニカで行われる。今年はCCC – Chaos Computer Clubがゴールデン・ニカを獲得したアルス・エレクトロニカ賞のデジタル・コミュニティ部門の一部だ(ところでインタラクティブ・アート部門のゴールデン・ニカは何か変なプロジェクトが受賞したみたいだけど…。Ass-writerだっけ?何かそんな感じの ;-) )。プログラムはトーク、プレゼンテーション、パネル、プロジェクト紹介、パフォーマンス、ワークショップ等々。詳細はbit.ly/teleinternetで。http://twitter.com/teleinternetをフォローしてハッシュタグ#teleinternetをチェックするのも忘れずに!
オープンコール: もしアルスに参加する予定があって、自身のプロジェクトに関するライトニング・トークや何かをすることに興味がある人は、是非TELE-INTERNETチームにコンタクトをとってくれ。
TELE-INTERNET curated by Aram Bartholl
at Ars Electronica, Linz, Austria, 2nd-6th of September 2010
参加アーティスト:
- *Map Kibera*: Mikel Maron (US) http://mapkibera.org [award of distinction]
- *#unibrennt cloud*: institute for science and technology ars (ISTA) of unibrennt (AT) with http://unibrennt.tv http://unsereuni.at [award of distinction]
- *CBA – Cultural Broadcasting Archive*: Ingo Leindecker (AT) , Thomas Diesenreiter (DE), http://cba.fro.at [honorable mention]
- *MakerBot Industries*: Bre Pettis (US); http://makerbot.com [honorable mention]
- *The Tor Project*: Anonymity online, Andreas Lehner (DE) https://torproject.org [honorable mention]
- *Web2.0 suicide machine*: moddr_ [Walter Langelaar (NL), Gordan Savicic (AT), Danja Vasiliev (RU)]; http://moddr.net [honorable mention]
- *A Golden Era – making and unmaking of Piratbyrån*: Golden bus + archive (SE) 2003-2010 http://piratbyran.se
- *Arse Electronica*: talk, monochrom / Johannes Grenzfurthner (AT); http://www.monochrom.at/arse-elektronika/
- *Artzilla*: Skate the web! workshops and contests, Tobias Leingruber (DE); 2010 http://artzilla.org
- *DIASPORA*: Maxwell Salzberg (US) http://joindiaspora.com
- *Digital Folklore*: Olia Lialina (RU) & Dragan Espenschied (DE); 2009 http://digital-folklore.org
- *F.A.T. Lab*: Free Art & Technology Lab: Cloud services, Jamie Wilkinson, 2010 http://fffff.at
- *Firewall Ball*: Johannes P Osterhoff (DE) 2010 http://johannes-p-osterhoff.com
- *flattr*: social micropayment platform, Peter Sunde (SE) http://flattr.com
- *Metalab Squad of Awesome*: official delegation from the Viennese hackerspace (AT) http://metalab.at
- *My last Ars*: live gif mashup – VJ set, Evan Roth (US) 2010 http://evan-roth.com
- *OpenActa / AFI*: Geraldine Juarez (MX) a-f-i.tumblr.com http://www.openacta.org
- *Star Wars Uncut*: the movie, Casey Pugh, http://starwarsuncut.com/
- *superbertram*: Georg Schütz (AT) 2007-2010 http://superbertram.com
- *Telecomix*: A sociocyphernetic jellyfish cluster, (SE) http://telecomix.org
- *Thumbing & FolkSomy.vj*: JODI (NL/BE); 2010 http://thumbing.org http://folksomy.net
- *Trail Blazers*: Theo Seemann & Beautiful Zeros and Ugly Ones, Merz Akademie(DE); 2010 http://nm.merz-akademie.de/trailblazers
- *BOSCO-Uganda*, *ceibalJAM!*, *CulturaDigital.Br*, *FixMyStreet*, *Kloop*, *Puncar Action!*, *Sourcemap*, *TEDtoChina*, (honorable mentions of Digital Communities)
- and more and more and more ….
[元記事]





